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板垣由衣子(55)

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キラキラした時間投稿日時:2017/08/20 16:36

どんなジェラートも
すぐに溶けちゃうような
Y様の熱いkissを受け
優しく由衣子の肩を抱き
頬にkissをされると
軽いリップ音を立て
唇を離すと
再び由衣子の唇に
Y様の唇が重なり
押し倒されるままに
ベッドに躰を預け
優しさを忘れるような
激しいkissに溺れ…
角度を変え唇を吸い
舌を絡めて少し離れては
また貪るように
唇を求め合い…
 
太腿に押し当てられた
Y様の猛茎が硬く膨らみ
彫刻のような綺麗な肉体に
包み込まれると
抱き合い求め合い…
熱く火照った躰を
抱きしめられ
胸元に何度もkissを
されると
肌は汗ばみ
触れられていないのに
小さな山脈の頂点が
甘く疼きY様は頂点へ
何度も軽いkissをし
舌を絡めて唇で挟み
はぁはぁ…
硬く尖った頂点を吸われ
軽く甘噛みされると
思わず声が洩れ
 
窓の外では
車のクラクションが
けたたましく鳴り
由衣子の
恥ずかしい喘ぎ声を
かき消してくれて…
太腿、膝、そして脛…
下半身の至る所の
手触りを確かめるように
優しく触れながら
Y様はお臍にkissをされ
その擽ったさに
ああぁっ…と声が洩れ
そして一番熱く火照った
淡紅の溝に
Y様の指が伸び
ねっとり舌を這わせながら
中を指で掻き回されると
私の腰に手を回し
腰を高く上げられると
肉のフリルを
長く伸ばした舌で
丁寧に舐められ
淫らな蜜は
淡紅の溝の奥から
止め処なく溢れ
 
 
Y様の猛茎を
口に深く咥えると
由衣子の口の中で
猛茎が段々硬くなっていき
それが嬉しくて
懸命に舌を這わせ吸い上げ
時に手で扱きながら
舌先で
先端を刺激すると
Y様は
甘い言葉を囁きながら
更に猛茎を喉奥まで
押し込まれると
はぁ…Y様
挿入された熱い猛茎に
思わず
Y様の背中にしがみつくと
汗と甘い香りが
由衣子を更に興奮させ
 
熱い部屋には
はぁはぁと荒い呼吸
そして喘ぎ声が響き…
由衣子を強く抱きしめると
由衣子の口内に
Y様の熱が
ドクドク注ぎ込まれ…
ねっとり絡み付く
濃厚なkissを
何度も繰り返し
内から溢れ出る波に
悦び溺れた
お時間でしたね
また
甘い二人だけのお時間
楽しみましょうね
 
ラパンセでお愛した
Y様へを込めて
 
五十路マダム熊本店
板垣由衣子

渡り鳥投稿日時:2017/08/20 13:50

舌を吸い合うような
激しいkissを繰り返し
ニヒルなH様の舌の絡みは
蕩けそうに柔らかく…
吐息が熱くなり
うっとりしてしまう
由衣子に
優しく頬を撫で
再び唇を重ねられると
 
由衣子の微乳に
手を伸ばされ
吸い付くように
しっとりした掌で
撫でられると
手に収まる微乳を
優しく
持ち上げるように揉み
指先が
食い込むような感触に
んん…ふぁ…
まだ触れていない
微乳の先端を
弄られるのを
期待するように
硬く膨らんでいる小豆が…
そっと掌で
小豆を撫でられると
恥ずかしい声が洩れ
ここ感じるんだね
敏感な小豆を指で摘まんで
コリコリと捏ねるように
刺激し、
もう片方の微乳に
舌を這わせられると
ああぁっ…
力を入れ尖らせた舌先で
チロチロ小豆を
刺激されると
由衣子は
背中を仰け反らせ
大きく喘いでしまい…
うっすら
盛り上がっている
腰の骨を指先で
触れるか触れないか…
そっと撫でながら
今度は微乳全体を
口に含み
吸い上げられると
気持ちいいっ…
腰から脚の間へ指を
滑らされると
魅惑の園はしっかり濡れ
双ひらの女唇の外も
お尻までも
淫蜜に塗れてしまい…
指を1本、2本と
差し込まれると
由衣子はビクビクと
躰を踊らせ嬌声を上げ…
由衣子の中に収めた指を
少しだけ開き
掻き回すように
動かされると
グチュリグチュリと
濡れて水音が耳につき
根元を押し入れて
突き上げられると
キュッと
そこが指を締め付け
 
 
S様は極限までに
膨れ上がった
回転ドリルの噴出を堪え
全身汗塗れになりながら
由衣子の濡れた唇に
回転ドリルを
あてがわれると
先端を尖らせた舌で
筋目に沿って舐め
溢れる男汁を舐め吸うと
口内には
ほろ苦さが広がり…
回転ドリルの根元まで
深く咥え込み
舌をくるくる回しながら
上下に舐め扱くと
糸を引くような細い声で
ううぅっ…
牡の精を放ち
大人の魅惑を感じた
お時間でしたね
また
大人の癒しを
ご一緒しましょうね
 
 
南区でお愛したH様へ
感謝を込めて
 
五十路マダム熊本店
板垣由衣子
 

夏の誘惑投稿日時:2017/08/19 23:08

…んぅ…っ…
由衣子の舌は
K様の首筋を這い
茶褐色の乳輪を指で
なぞりながら
固くなった乳首を
親指の腹で擦ると
甘い吐息を漏らし
由衣子の触れるところ
全てが熱を帯びて
いくようで…
口元に擦り付けられた
大きく反り返ったコブラを
口を開き受け入れると
舌を動かし舐め…
しゃぶったままK様を
見上げると眉を寄せて
うっとりした表情が
セクシーで
息を乱すK様は由衣子を
掴み激しく腰を揺らされ…
んっ…んん…っ
 
口内でコブラは巨大化し
喉奥へ突き刺さり
更に最奥を求めて激しさを
増す突き上げに
…ッ、ああぁっ…
 
由衣子の口内へ熱い欲を
放ち荒い呼吸を繰り返し…
 
 
K様の癒しになれたら
幸いです
次回はもっと
深く大人の悦楽を
楽しみましょうね
 
東区でお愛したK様
感謝を込めて
五十路マダム熊本店
板垣由衣子
 

夢フライト投稿日時:2017/08/19 16:52

お部屋に入った途端…
熱いkiss
片手でドアを閉めながら
絡み付くようなkiss
長い舌が由衣子の中に
ヌルっと入り込み
頬を撫でながら口内を
クチュクチュ
掻き回されると途端に
躰が熱くジンジンして…
 
K様の手はスルリと
由衣子の微乳を包み
満遍なくkissしながら
優しく揉みしだかれると
熱い息が漏れ…
あーんっ…あっ…
 
感じてるね、
 もう硬くなってる
 
興奮で固くなった乳豆を
コリコリ刺激されると
無意識に腰が揺れて
乳豆をピチャピチャ音を
たてて舌で転がされると
恥ずかしい音に更に
躰が火照り…
 
内腿が濡れてる…
乳豆の刺激に
肉の宮殿からは熱い桜蜜が
溢れ伝い…
伸ばされた長い舌が
薄い茂みの奥へにゅるっと
割り込み…
柔らかくて熱いソレが
感じる箇所をヌルヌル
往復しながら擦られると
ソコに絶え間なく溢れ出す
桜蜜…
 
K様の勃起した珍宝は
割れ口から先走りの汁が
染み出て…
由衣子がそっと唇を寄せ
全体を手で包みそっと
擦りながら割れ口を
チロチロするとK様は
気持ち良さそうに
目を閉じ呻き…
唾液をたっぷり
絡ませるように
舌を動かしながら
皺袋に触れると
K様の快感は堪えきれない
様子に色っぽさを感じ
唇を窄め
喉の奥へ吸い込むと
余裕のない表情から
はぁはぁ…っ
 気持ちいいっ…
 
と腰を浮かして
北の精を放ち
絶頂に震えた
お時間でしたね
またお愛出来る日を
楽しみにお待ちしてます
 
シャレードで
お愛したK様
を込めて
五十路マダム熊本店
板垣由衣子

その手が凄いから投稿日時:2017/08/19 09:32

重ねられたA様の唇
由衣子の体を強く抱きしめ
ぴたりとくっついたように
抱き合うと見つめ合い
促されるまま
ベッドに腰をかけた
由衣子に
覆いかぶさるように
乳房へ二度目の口づけ
 
もつれ合い
白いシーツの上で
由衣子の躰を撫でるように
指を滑らせられると
躰がビクッと反応し
 
A様は由衣子の
肌を撫でながら鎖骨、
そして小さく膨らむ乳房に
口を寄せるとソフトに
唇を落とされ
敏感な尖りへと
舌が絡み付くと
思わず躰が震え
ああぁっ…感じるぅ
鮑の割れ目からは
妖蜜が溢れ出し…
ぬるぬると柔らかな舌が
刷毛のように全体を撫で
唇に挟まれ軽く吸われると
どんどん息は荒くなり
喘ぎ乱れてしまう由衣子
 
赤く熟れて濡れた
鮑の割れ目を
広げるように力を入れ
尖らせた舌先が由衣子の
ピンポイントを
穿られると
ひゃーっ…ソコは…
A様は鮑の割れ目に
指を差し込みながら
熟芽を舐め突くと
キューッと締め付けてくる
その内襞は蕩けるように
熱く強い快感がうねり…
 
A様の興奮にいきり勃った
マーラ様は鈴口から
我慢汁を垂らし
ソコを由衣子の唇に
あてがわれリップを
塗るように我慢汁を
唇に塗られ…
小さく舌を出し
鈴口を舌先でチロチロ
舐め掬うとマーラー様は
更に硬さを増し…
根元まで深く咥え込み
根元からくるりくるりと
舐め上げ先端の部分を
ちゅぽっと強く扱く…
引き抜いては
再び深く咥え…
頭を揺さぶり
一定のリズムを刻むように
動かすと卑猥な音と
A様のいやらしい声が
合わさり…
激しく乱れ
猛烈な口内ピストンに
熱い溶岩を噴出し
一糸纏わぬ姿で
お愛出来た悦びと温もりに
寄り添うお時間でしたね
またA様の柔らかな優しい
手で由衣子を狂わせて
下さいね
ビーノでお愛した
A様へ
を込めて
五十路マダム熊本店
板垣由衣子

kiss&ムギュー投稿日時:2017/08/18 23:54

しっとり濡れた首筋を
撫でられ優しい口づけを
繰り返されると
口づけの甘さに小さく声が漏れてしまい…
 
お湯で火照ったM様の
巨砲は桜色に硬く反り
ソコを長く伸ばした舌で
下から上へとスーッと
舐め上げると
うぅっ…あっ…
気持ち良さそうに
顎をあげてよがるM様
 
ベッドに入り
固くて大きく熱い巨砲は
先端から嬉し汁を
溢れさせながら
口内への期待に仰け反り…
先端をちゅっと吸うように
含み肉エラに舌を這わせ
口を窄めて刺激すれば
M様の躰は正直に反応し
由衣子の頬を撫で
熱い悦息を漏らし
 
強弱を付け吸い舐めると
M様は由衣子の微丘を揉み
レーズンを指で捏ねられ
甘く抓られると
ああぁっ…いいっ…
女園に疼きを感じ…
ソコの
ウニの割れ弾けからは
恥蜜が溢れ出し…
 
M様は長く舌を伸ばし
恥蜜を音を立てながら
吸い付かれると
女園はじんじん熱く
疼きがまた気持ち良くて
 
擦り合わせた膝を割り
舌なめずりしたM様は
その内腿に嬉し汁に
塗れた巨砲を挟み
ぬたつきながら
内腿で扱くとM様は
上体を仰け反り
悦び満ちた
お時間でしたね
またたっぷり
いやらしい2人のお時間
楽しみましょうね
ドンペリでお愛した
M様へ
を込めて
五十路マダム熊本店
板垣由衣子
 
 

Holiday投稿日時:2017/08/18 22:58

焦らしたり
なんてしない…
本能のままに
貪り合うような
激しく濃厚なkissは
由衣子の躰に
すぐに火をつけ
Y様の肉土竜を
由衣子のhipに
押し当てられると
Y様の手が
由衣子の躰のラインを
なぞりながら
微丘へと上がり
生まれたままの姿を
白いリネンの
シーツの上に沈めると
寄り添うように
躰中にねっとり絡み付く
Y様の指が
脚の中に滑り込み…
あぁ…っん…
Y様は由衣子の
微丘の先端を丁寧に舐め
時に食みながら
朱豆を指先でスリスリ撫で
刺激されると
由衣子の肉饅は
疼いて熱くなり
自然と矯声が洩れ
Y様の指がぬるぬるの
肉の裂け目から
中に入ってくると
甘い声が部屋に響き
肉蜜が音を立てる程
グチュグチュ
掻き回されると
朱豆が赤剥けて震え
 
 
Y様の肉土竜は
既にいきり勃ち
由衣子の
唇をあてがわれると
赤黒い
王冠部分の鈴口からは
白精が滲み
ソレを舌で舐め吸うと
ガクガク躰を揺さぶられ
ううぅっ…
小さく呻くY様
 
Y様の熱い息と
時折ポタリと落ちる汗が
色っぽく…
美しい貌を
夜叉のように歪め
大人の情事に狂った
お時間でしたね
また
五十路マダム熊本店
遊びにいらして下さいね
 
中央区で
お愛したY様へ
を込めて
 
五十路マダム熊本店
板垣由衣子

淫ヌキ投稿日時:2017/08/18 15:04

再愛の悦びに唇を重ね
由衣子は唇を薄く開け
舌を誘い込むと
柔らかな唇同士が
チュッチュッと
絡み合ったかと思うと
ぬるりと舌が入り込み
歯や舌を器用になぞり
口内を犯してくるY様
 
はぁはぁ…
腰が浮き思わず
太腿を擦り合わせてしまい
Y様の手が由衣子の
微乳に触れられると
熱く大きな手が
微乳の形をなぞるように
優しく揉まれて
思わず鼻にかかった
声が洩れてしまい
微乳の柔らかさを
確かめるように
指先が微乳の先端の
茱萸の実が掠ると
甘い痺れが走り…
 
Y様は
由衣子の唇や耳、鎖骨に
優しく唇を落とされると
露わになった微乳にも
チュッと優しいkiss
優しく包まれて
コリコリと茱萸の実を
転がされると
躰がピクピク跳ねてしまい
湿り気を帯びている
肉厚な貝の口を押し開き
その奥で硬く勃起し
触られるのを
今か今かと待っていた
 
三角芽を
目敏く見つけられると
ああぁっ…
ピクピク腰が跳ね
コリコリに
硬く主張をしている
三角芽の入り口を
優しく撫でられ
 
妖蜜でぬるぬるに
濡れ搾ったソコは
何の抵抗もなく
Y様の指を受け入れ
いいっ…いいっ…
ズブズブと奥に進んでいき
長い指に
グチョグチョに濡れ窄った
貝の口がヒクヒク痙攣し
三角芽は
爆発してしまいそうな程
膨らみ硬くなり…
腰を高く突き上げ
はしたない格好に
腰を激しく震わせ
由衣子も絶頂し…
 
 
Y様の硬く反り返った
肉のバットは脈動し
興奮に性の印を光らせ
太いソレを
由衣子の
貝の口に擦られると
妖蜜、性のしるしが絡み
強烈な快感が押し寄せ
甲高い声を響かせて
由衣子は大きく仰け反り
Y様の熱い間欠線を
微乳に放射され
大人の悦楽に
震えたお時間でしたね
次回も
いやらしい事
いっぱいしましょうね
 
パレロワイヤルで
お愛したY様へ
を込めて
 
五十路マダム熊本店
板垣由衣子
 

あのシーンをもう一度投稿日時:2017/08/18 13:00

夏に触れたくて
微笑んだS様の唇が
柔らかく重なり
忍び込んでくる舌を
受け入れると
S様は
欲望を吐き出すかのように
激しく絡み付き
クラクラと
目眩がしそうなkissを
由衣子に浴びせると
腰を強く引かれながら
抱きしめられ
夏の空には欠け始めた月が
くっきりと浮かび
鼓動が早くなり
由衣ちゃんに
    触れたくて
 必死に我慢してたよ
 ジリジリと
 追い詰めていくような
 S様の言葉が 
由衣子を追い込み…
壁に手を付き
息がかかるほど
近づいてくるS様の唇は
由衣子の耳に押し付けられ
頬に片手を添えられ
熱い息が囁く
 
魔法をかけられたように
全身が硬直し
心音だけが激しく響き…
由衣子の瞳は
ただ月を見上げ
首筋を這う舌と唇と
甘い吐息に
抗いきれずに揺れ
囁く吐息は媚薬のように
躰中を痺れさせ
由衣子の呼吸を乱し
唇を震わせ…
 
太腿の内側を
薄く撫でる指先は
閉じられた膝を
僅かに開かせ
もっと…開いて…
息がかかる度に
首筋から背中へと走る
熱く痺れた指先が
割れ目を縦になぞり
蜜口に触れられると
指が滑りを楽しむように
花びらを
左右に分けながら行き来し
くるくると蕾を焦らし
指で挟んで
激しく揺らされると
小刻みに腰が震え始め
恥ずかしい水音が響き
由衣子の
羞恥心を煽るように
S様の
視線が熱く鋭くなり
 
スブリと奥に食い込ませた
指を震わせ       
親指は蕾を潰し
ネチャネチャと音を響かせ
揃えた指の腹で
擦り込むように
全てを撫で回すと
双丘の上の桜桃に
歯を立てられると
ああぁっ…
こんなに濡らして…
 どうしたの…
撫で回す指が速くなると
由衣子は
S様の首にしがみつき
脚をS様の腰に絡ませ
パックリと開いた果肉を
揃えた指先に押し付けられ
唇をふさがれ
増やされてた指が
付き刺さり
絡み付いてくる舌と
奥を弄る指に悶え
肉襞が指にしがみつくと
呻き声を上げ
 
花穴で咥えたまま
味わうように腰をくねらせ
熱く痺れる度に
蜜口から聞こえる
卑猥な粘着音を
うっとり聞き
見つめ合い
うぅっ…恥ずかしい…
熟蜜が太腿を伝わり
こんなに…
 感じてるじゃないか…
 しっかり咥えている…
 ホラ…
抜き差しされる指を
味わう由衣子に
高波が押し寄せ…
ああぁっ…躰が燃える…
グプグプと
音を叩く音を聞き
由衣子はS様に
しがみついて声を堪え
秘肉を擦り付けながら
仰け反り
 
S様は全てを舌で味わうと
舐めても舐めても
滴る蜜を吸い蕾を甘く噛み
悦楽に痺れて啼く
由衣子を見つめ
濡れてヒクつく秘肉と
妖しく震える唇を
月の光りに晒して堪能し
 
 
夏の大人のデートに
悦びを感じ
優しさと悦楽に
満たされた
お時間でしたね
 
 
出来れば
夏の終わりのハーモニーを
もう一度
まだまだ暑い日が続きます
体調には
気を付けてくださいね
 
中央区でお愛した
S様へ
を込めて
 
五十路マダム熊本店
板垣由衣子

珍味旨し投稿日時:2017/08/17 23:46

優しいkissは
首筋から鎖骨に流れ
舌を絡め吐息が洩れ
ああぁっ…
由衣子の小さな喘ぎに
スイッチが入り
がっちりホールドされ
食べられそうな勢いで
kissをされると
そのkissに酔ってしまい
 
M様の胸に顔を埋め
kissを浴びせ
硬くなったM様の
ピーナッツを口に含み
吸い付きながら
舌で舐め回すと
M様の口端から
小さく声が洩れ
 
舌を下へ下へ這わすと
M様の鮟鱇は硬く太まり
手で優しく包み込み
大きくなった鮟鱇を咥え
舌で包み込むように
優しくゆっくり
舌で舐め回すと
割れ目からは
先走り汁が滲み
舌先でソフトにタップし
裏筋を根元から先端へ
舌の先でツツーッと
舌の全体で包み込むように
根元から先へ
ゆっくり舐め這い
裏の男玉を握り
腰をいやらしく
持ち上げられると
その男玉を口に咥え込み
飴玉をしゃぶるように
口内で舐めしゃぶると
鮟鱇は快感に脈動し
鮟鱇を強く握り
上下に動かし
男玉を軽く吸うと
鮟鱇の硬さは更に増し
堪えきれない快感に
身を捩り
呻き声を上げるM様
 
 
亀裂の頂点に位置する
漆を塗られた饅頭は
甘蜜を吹き溢し
M様に啜られると
露れもない声を
上げてしまい
そこに鮟鱇を
擦り付けられると
甘蜜でぬたぬたとした
塗るみが
快感へと誘い
深夜の
夏に悦乱した
お時間でしたね
また乱れる夜を
お誘いくださいね
 
東急レイでお愛した
M様へ感謝を込めて
 
五十路マダム熊本店
板垣由衣子

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