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板垣由衣子(55)

  • 2018年8月
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夏の残り香投稿日時:2018/08/17 23:54

 
『赤き糸を
    手繰り寄せるかのような
    出逢い…』
そんな言葉通り
由衣子の脳裏に焼き付ける
スマイルのおもてなし
隠しきれない品のある
エロティックさ…
 
S様…気持ちいいですか?
 
S様は湯船から上がり
真ん中が“凹”の字のように
ペコッとなっている椅子に
座られると
微丘の上の紅い実を
S様の背中に擦り付け
ボディーソープを泡立て
背中に泡を塗るとプチプチと
小さな音と共に…
 
あっあんあんっん…
 
二人の吐息が浴室に響き…
S様の背中を
由衣子の肌で包み動かすと
S様の下腹に
由衣子の手を通し…
サワサワと由衣子の指先は
そこの毛並みを
確かめるように動かし…
由衣子の指先はS様の
如意棒に触れ
硬く反り勃っていることを
確認すると
裏側の筋を由衣子の指で
なぞり上げると
擽ったい感触に如意棒は
グッと硬さを増し…
 
S様の如意棒を
由衣子の手のひらで包むと
S様の躰が痙攣し…
 
こっちにおいで…
 
S様のピンク色の唇を 
由衣子に重ね
柔らかいその唇から
見える舌先で
由衣子の舌を探りだし
二人舌を絡め合い
貪るように深く深い
キスを楽しみ…
由衣子は
熱い息を洩らしながら
S様の如意棒を  
手のひらで包み…
 
あんっ…いぃっ…
 
親指と人差し指の腹で
赤みがかった茱萸を
押し潰すように
クルクルと摘まみ
それを転がされると
 
あぁぁっん…っ…
 
由衣子の躰はピクリと跳ね
赤みがかった茱萸の
先っぽを
唇で押し潰すように
軽く引っ張られると
 
いいっ…すごいっん
 
S様は由衣子の躰を辿り
下方に下り黒い繁みを
手のひらで擽られ
由衣子の腰を撫で
その手を内腿に滑り込まれると
 
じゅっくり濡れているよ…
 
S様の手は  
由衣子の内腿を滑り
山女口を
指先で撫でられると
由衣子の躰は硬直し
S様は由衣子の膝を曲げ    
それを左右に開き
指を少し曲げ
山女口に挿入されると
ズブリとS様の指が深く潜り
ねっとりと熱い物が
S様の指に絡み付き溢れ…
由衣子の背中が
S字に反り返ると再び
S様の唇が重なり
歯列に舌で這わせて
舌先を絡められると
ジュルジュルと
山女口が潤々と潤み
由衣子の溢れた粘りが
S様の手のひらに広がり
由衣子の果露で
濡れた蝉羽に
唇を重ね潤んだ山女口を
舌先で探られると
ミルクを啜るように
果蜜を吸われ
 
あぁ…ソコは…ダメッ…
 
白く小さなが顔を出し
S様はそこに唾液を眩し
小さな尖り肉粒を弄ばれると
 
すごい…きもちいいっ…
 
舌先で仰け反る
由衣子の反応を楽しむS様
舌先で小さな尖り肉粒を
掬い吸われると
S様の
如意棒も限界になり
先走りの透明な液が
涎のように先っぽから溢れ
口内に押し込まれると
如意棒は
熱い雄汁を爆発させ
灼熱の太陽のように
躰の火照りに
燃え乱れたお時間でしたね
 
 
S様の本能をかき立てる
いやらしい言葉が飛び交い
不埒で愛欲に溺れた出逢い…
またS様の
エロスで満たして下さいませ
又お逢い出来き日を
心よりお待ちしております
 
 
ソフィアでお愛したS様
を込めて
 
五十路マダム熊本店
板垣由衣子
 

 

Mitra投稿日時:2018/08/17 21:26

 
いくつもの
星が輝きをみせる中
 
 
一つだけ貴方様の
目にとまる星があるならば
 
 
そんな奇跡のような出逢い…
 
 
ナイトなお時間からも
何卒宜しくお願い致します。
 
五十路マダム熊本店
板垣由衣子

 

美蜜しゃぶり投稿日時:2018/08/17 18:48

 
逢えなかった時を
取り戻すように
熱いキスがあの時の
記憶を甦らせる…
ゆっくり伸びてきた
K様の手が 
 ランジェリーに触れると  
 
あんっ…もっと触って…
 
僅かな微乳を揉まれ
硬くなったお豆が
曝け出されると
K様の興奮の昂りが
由衣子を乱し…
我慢してた声は
一度出てしまえば
もう抑えることは出来なくて…
 
もっと摘んで下さい
    お願いK様…
由衣子さんのお豆
    カチカチだよ
 
由衣子の甘い声とK様の
落ち着いたいやらしい声…
両手で微乳を掴み寄せて
お豆の先に舌を伸ばす
K様は乳輪をくるくる 
舐め回されると
全身に電流が走ったかのような
痺れが走り…
更にジュルジュルと
吸い上げられると
由衣子の口からは
卑猥な声が洩れてしまい…
お豆を吸いながら
 
もっといいところを
    舐めてやるからね
 
K様の指が
薄紅色の小球を掠めると
由衣子の薄紅色の小球は
疼き堪えられなくなり…
 
あぁっ…感じて…っ
 
お豆を吸いながら
人差し指と親指で
薄鞘に被われた
薄紅色の小球を掴み
クニクニと揉まれ…
K様の細く長い指は 
由衣子の芽を捉えて離さず…
 
ああぁっ…ダメっ…
ほらもっと感じてごらん
 
K様は由衣子の手をそっと取り
自身の薄紅色の小球へと
持っていかれると
由衣子のいやらしい
薄紅色の小球は更に
熱く固く勃起し…
 
はあっ…ぁぁぁん
 
固く大きく熱くて…
ずっしりとした
巨塊の根元を握り
上下に扱きながら
巨塊の肉傘の回りを舐め回し
舌をくりくりと
絡めれると
ぬるりと口内に深く入り込み
K様の巨塊は一気に太まり
次の瞬間には激しく収縮し
鈴口から精水を溢れだし
熱く悶え乱れたお時間でしたね
 
 
エロスに興味津々な二人
本日も濃厚なるお時間
激しく求め合い絡み
心地よいヘトヘト感に
最後は笑いが
止まらなかったですね
また笑いとエロへの追求
楽しみにしておりますね
 
 
ロゼでお愛したK様
を込めて
 
五十路マダム熊本店
板垣由衣子

 

スキ投稿日時:2018/08/17 11:38

 
由衣子の好きなもの
 
 
頭に『ち』が付いて
最後に『こ』が付く
 
 
最初は硬くて口に入れると
柔らかくなるものはなぁに
 
 
貴方様はおわかりに
なりましたか
 
 
本日も
何卒宜しくお願い致します。
 
五十路マダム熊本店
板垣由衣子
 

 

愉悦の扉投稿日時:2018/08/16 19:46

 
いつにもまして輝きを魅せ
幻想的な空間へと
誘ってくれる…
その語りかけに
心のシグナル反応する
目に見えない不思議なトキメキ…
 
あっっ…ふぅ…
 
唇を割って入ってきた舌が
由衣子の舌を愛撫する…
 
いやらしい顔に
   なってきたよ
 
もっと見せてと言いながら
I様は更にキスを注がれ…
 
きゃっ…
 
ふわっと躰が浮く…
I様は由衣子の膝裏に
腕を差し込まれ
抱き抱えられると 
ベットにそっと下ろされ
二人ひんやりした
シーツの上に横になり
強く抱き合い
唇を求め合うように貪り…
両手でお尻を鷲掴みされ
I様は囁き
 
由衣子さんもっと感じて
 
その声が魔法のように
由衣子を従順にさせ…
I様の舌は
首筋から腹部
脇腹から脚の付け根を這い
恥叢を撫でかき分けられ
熱い舌は露豆の尖端を
潰すようにグリグリと
動かされ…
由衣子は自分の手のひらの中に
喘ぎを小さく吐くしかなく…
 
いっぱい溢れてるよ
    気持ちいい?
 
由衣子の返事なんて待たずに
I様は媚蜜を舐め取るように
舌を動かし続けられると
クチュクチュという音が
部屋に卑猥に響き…
 
あんぁ…はぁっ…っ…
 
快感は膨らんで
弾ける寸前になり…
I様が露豆の尖った先端を
舐められた瞬間
由衣子に絶頂が訪れ
腰は怖いくらいに
ピクピクと跳ね
全身が快楽で
ダメになりそうで…
 
由衣子は起き上がり
シーツをフラットにし
I様の上に跨がると
カチカチになった
棍棒は硬く反り
由衣子は硬い棍棒を
口内に含むとゆるゆると
舌で舐めクチュクチュと
唾液の音を絡ませながら
裏筋を尖らせた
舌先を当てると
I様は
腰を前後に揺すりながら
口内で棍棒を
抽送を繰り返され
搾り取るようにして
吸い出すと肉傘全体を
舌で拭うようにして舐めると
ロケット弾で射ったように
凄い勢いで
喉奥を直撃し
由衣子の躰も
解放的になったのは
言うまでもありません…
 
 
ゆっくりとした時の流れと共に
由衣子のカラダからは
いやらしい媚蜜が溢れだす
握り合う手…絡み合う脚
由衣子の心に潤いを与え
こんなにも幸せな気分で
過ごせたお時間
心から感謝です
 
『内からでる魅力』
素敵なマインドをお持ちのI様
その自然体を
大切になさって下さいね
まだまだ残暑厳し折
ご自愛下さいませ
 
 
シーズンでお愛したI様
を込めて
 
五十路マダム熊本店
板垣由衣子
 

 

笑いと真心投稿日時:2018/08/16 12:58

 
“中学生の頃のあだ名”
 
 
中学生の頃の大村君が
苗字音読みでダイソン
 
 
それに続き梅村君はバイソン
若村君はジャクソン
 
 
下村君はアンダーソンと
みんなカッコいい
あだ名がついたのに
 
 
津村君だけあだ名が
“バスロマン”だったのは
ちょっと意地悪な気もしますが
 
 
今思うとバスロマンは
ツムラじゃなくてアース製薬
 
 
ちょっと朝からプッと笑いが
出てしまいました
 
 
本日も笑顔と真心を…
 
 
何卒宜しくお願い致します。
 
五十路マダム熊本店
板垣由衣子

 

リラックス投稿日時:2018/08/16 02:24

寝る前に…一服
 
 
お気に入りの
“ 南阿蘇ティーハウス”の
『26Tea』す
 
 
就寝前には
鎮静と癒し作用のある
お茶を飲んでリラックス
 
 
このハーブティーを飲んで
おやすみなさい
 
 
明日も貴方様にとって
素敵な1日となりますように
 
 
五十路マダム熊本店
板垣由衣子
 

 

夏の夜の夢投稿日時:2018/08/14 22:56

 
夜の蝶が飛び交う
大人の社交場をすり抜け
Y様の元へ…
五感という五感を研ぎ澄まし
行きつく先はエロスの世界
部屋中に響く快楽の調べ
ソファに腰掛けたY様の隣に座ると 
 
…やっと逢えたね
 
Y様は由衣子を熱く見つめ
そっと唇を重ねると
由衣子の帯を解きながら
舌を絡ませ激しいキスを
繰り返しされ…
 
あっっ…はぁっ…
 
帯が解かれると
襟元の合わせから
スーッと手を忍ばされ
微乳の上の小豆を
クニクニと撫でられ
腰ひもを解かれると
肩にそっと手を置かれ
脱げ落ち…
Y様は露になった裸体を
見つめながら
両手を由衣子の背中に回し
左の微乳を
舌先で舐められると
舌が小豆を掠める…
 
あはんっ…あっあっ
 
乳の輪をくるくると舐め
小豆を口に含まれると
舌で擦られ音を立て吸われ
 
あんあんあんっ…
 
親指で小豆を転がされながら
右側で舐める舌に感じてしまい…
 
感じますか?
んっっ…きもちいぃです
 
由衣子はY様の硬くなっている
肉地蔵を擦りながら
 
はぁんっんっっ…
 
由衣子はY様を脱がせ 
勃ち上がった肉地蔵を
ゆっくりと何度も舐め上げ
唇に付いた肉地蔵の先端から
滲む熱いトロミを
舌で舐めとりながら
先を舌で弄び口に深く含み
吸い付きながら
何度も前後に擦ると
 
はぁ…ぅぅぅ…すごいよ
 
由衣子は
ソファに座りY様を見上げると
 
もっと脚を開いてごらん…
 
浅く腰を掛けて
ソファに凭れた由衣子の脚を
高く開かされ
Y様は由衣子の
岩牡蛎を露にされると
貝肉のワレメに熱い息が掛かり…
Y様は薄く微笑むと 
舌舐め擦りし中心を避けて
その周囲からねっとり舐め
由衣子を焦らしながら
ニュルリと舌が動き…
サワサワと鳥肌が立ち
舌の行方を見続けると
由衣子の腰が
妖しく動いてしまい…
垂れ尻の方からゆっくりと
朱色の頭に向かって舐め上げられ
熱い舌が何度も上下されると
 
きもちいぃです…あっあっ
 
優しく朱色の頭に
キスをされると
クチュクチュクチュ…
 
くぅぅぅっ…
 
由衣子は甘露を垂らしている
岩牡蛎を両手で開いて
Y様に差し出すと
貝肉のワレメの外側を舌がなぞり…
ゆっくり弧を描き
小豆を掠めながら
貝肉のワレメの外側を
Y様の舌先が深く探り
味わうように
音を立てられると
 
あぁぁぁっ…
 
溜め息と興奮が折り重なり
切ない声が洩れ…
差し込まれた舌を由衣子が
捉えようと締め付け
舌は入り口をなぞっては
押し込まれ、引かれ
長く短く、甘露を掻き出し…
 
Y様の肉地蔵は更に膨らみ
再び口内に捩じ込まれると
由衣子は舌で絡めるように
しゃぶり吸い付き
頬をへこましながら
上下にストロークすると
 
んんんっっ…あっ…
 
熱いトロミをタラタラと飛沫し
『熟の肌重ね』に
夢中に貪り満たされた
お時間でしたね
 
 
まだまだ未知なるエロスを
お持ちのY様…
 
お時間がバタバタになり
大変申し訳なかったです
次回は
『性なる追求』を
探求したく存じます
またお逢い出来き日を
心よりお待ちしております
 
 
クラウンヒルズでお愛したY様
を込めて
 
五十路マダム熊本店
板垣由衣子

 

セピア色の誘惑投稿日時:2018/08/14 18:04

 
艶やかな
セピア色の輝きは
熟した女を
ほんのちょっと色っぽく
魅せてくれます
 
 
今宵は
貴方様の腕の中で
セクシーで官能的な世界へ
誘って下さいますか…
 
 
ナイトなお時間からも
何卒宜しくお願い致します。
 
五十路マダム熊本店
板垣由衣子
 

 

淫悦二重奏投稿日時:2018/08/14 14:26

 
まるで恋人の
デートのような
振る舞いに
ドキドキ感を大切にしたい
大胆なまでの
熱きキスは由衣子への
最高のご褒美
 
抱き寄せられ唇を重ねると
貪るように舌で
口内を蹂躪され
意識が朦朧とし
由衣子がT様に
凭れ掛かると
由衣子は目を閉じ
T様の唇が
やがてゆっくりと重なり
広いリネンのシーツの上に
由衣子は仰向けになり
T様の目を見つめ…
 
由衣子さん由衣子さん…
 
小さな声で
そう呟いたT様は
腰を落とし由衣子の唇に
よこしまな淫柱を
あてがわれると
熱く硬い淫柱が
由衣子の唇を割って
ゆったりと
それが中に入り…
 
…んんっっ…
 
T様の淫柱が
ゆっくり入り込むと
由衣子の口内は
T様でいっぱいに満たされ
冠頭翼がぬらぬらと
由衣子の
唾液と白い滴で
混じり合い
喉奥に差し込まれると
熱く強い痺れが迸り…
 
キスをしながら抱き合い
唇を舐められ
抉じ開けるように
舌が差し込まれ
いつの間にか
膝に置かれた手が
太腿に這い上がり
内腿に下りると
舌が絡み取られ
吸われると
同時にT様の指が  
桃色の坩堝に差し込まれ
絹草をかき分け
真珠核を捉えられると
溢れ出す
淫ら水を指で掬い
塗り手繰るように
桃色の坩堝を
優しく撫でられると
そのまま滑るように
桃色の世界へ…
由衣子の
一番感じるところを舐め
ぬるぬるな滑りで刺激され
何度も何度も絶頂を感じ
よこしまな淫柱は
再び硬さと太さを増し
由衣子は根元を握り
深く咥え込み
淫柱の裏筋を舐め上げ
頬を搾めながら
唾液をたっぷりに
激しくしゃぶり上げると
堰を切ったように
押し寄せる
エクスタシーの中で
T様の甘い刺激を
感じながら
ジュルジュルと
白い滴を噴射され
日常に刺激を与える
この演出が堪らなく興奮した
お時間でしたね
 
 
『魅惑の香り』に
うっとりさせられ
濃密な感動に包まれながら
T様の胸で果てた由衣子
ミステリアスな余韻を残し
去り行くT様…
またお逢い出来き日を
心よりお待ちしております
 
 
ディンクスでお愛したT様
を込めて
 
五十路マダム熊本店
板垣由衣子

 

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