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板垣由衣子(55)

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タマ玉投稿日時:2018/09/20 09:46

 
今日9月20日(木)は
“彼岸の入り”でもありますが
 
 
『お手玉の日』と
制定されているそうです
 
 
実はお手玉は
日本発祥ではなく
初めて『お手玉』というものが
誕生したのは
古代ギリシャだそうです
 
 
日本では布に小豆を入れて
お手玉にするのが一般的ですが
古代ギリシャでは
羊の踵の骨を使って
お手玉遊びをしていたと
されています。
 
 
『お手玉の日』
貴方様のお玉玉を
優しく包み温めさせて
頂きたくて…
 
 
本日も何卒宜しくお願い致します。
 
 
五十路マダム熊本店
板垣由衣子
 

 

男の吐息投稿日時:2018/09/19 21:12

 
敏感なボディを悪戯に
ジらすように…
 
 
貴方様から
漏れる吐息を聞きたくて…
 
 
エロスに溺れゆく姿…
 
 
二人分かち合いたくて…
 
 
ナイトなお時間から
何卒宜しくお願い致します。
 
 
五十路マダム熊本店
板垣由衣子

 

はちみつレモン投稿日時:2018/09/19 18:52

 
『会話は常に未完成…』
そこから
未知なる要素を見つける
喜びを知ったひととき
 
あんっ…
 
触れるだけのKissが
何度も降ってくる…
遠慮がちに入ってきた
S様の舌が夢中に
由衣子の口内を探るように動き
 
あっ…んぅぅ…
 
ベッドに倒れ込むと
そのまま由衣子の纏う
キャミソールもパンティも
全てを脱がされ…
躊躇う由衣子の腕を
微乳を鷲掴みにして
揉みしだかれると
S様の貪るようなKissに
戸惑いながらも躰は
素直に反応してしまい
乳房を優しく包まれ
その先を指で転がされながら
由衣子はS様の肩を掴み
目を閉じ喘いでしまい
 
由衣子さんっ…
 
由衣子を見つめながら
S様に由衣子の微乳の先に
Kissを落とされ…
 
あんっ…っ…
 
ぴくっと反応する
由衣子を確かめると
弾みながら肉実を
舐め回されると
ヌルヌルとした舌が
微乳の先端を味わわれ…
 
あぁぁぁ感じる…
 
感じてしまう…
由衣子は目を閉じて
身体中にサワサワと
熱く広がっていく
快感に身を委ね
S様の口の中で
舌に扱かれ
唇がそこを吸われると
チュッチュッ…
 
いぃ…うぅぅ…っ…
 
右の微乳から左へと
何度も繰り返しされ
由衣子の躰は小刻みに
震え続け…
躰が溶け始め
腰に回された手が回り
パンティに潜り込むと
 
キャッ…
 
S様の指先が
ゆっくりと下に動き 
なだらかな丘を過ぎると
秘叢を掻き分けながら
指先を 
左右に撫でられ
 
あっんんっっ…
 
由衣子の声に
S様の息遣いは荒くなり
由衣子の脚の間に
片足を捩じ込み
右手を柔らかい貝肉を分けて
上下に動かし
溢れ出した蕩けた貝蜜は
クチュクチュと
静かな水音を立て…
S様の太い指が
柔らかい貝肉を
捩じ開けるように
ゆっくり入れられると
挿れられた指が
そっと抜かれ糸を引く指が
柔らかい貝肉を分けながら
珊瑚珠を震わせ…
弄ばれて感電したように
躰は反応し
柔らかい貝肉の奥からは
熱い蕩けた貝蜜が押し寄せ…
 
由衣子はS様の腰の脇に
横座りになり
仰向けになった
MAXサイズの淫棒に
右手を伸ばし
赤黒い表皮の部分を
指で密やかに擦り
左手で重い欲望袋を持ち上げ
由衣子は欲望袋に包まれた
中の玉にくりくりと
鼻先を擦り付けると
S様のMAXサイズの淫棒は 
腰をガクガク揺さぶりながら
粘つく液を噴き上げ
喘ぎ濡れまくる
濃密なお時間でしたね
 
 
エロスの経験値の豊かさと
比例するかのように
探究心が強いところ…
完全にノックアウトで
ございました
またご縁を頂けたら
幸いです
 
 
アレカでお愛したS様
を込めて
 
 
五十路マダム熊本店
板垣由衣子

 

悶え曜日投稿日時:2018/09/19 14:28

 
“たっぷりと
悶えるところを見せて”
 
 
貴方様の大胆に切なく歪み
 
 
それを見て  又濡れゆく女壺
 
 
互いに情熱を発し
二人同時に
果てゆく淫らな時を…
 
 
たっぷりと女豹になり
ご満足頂きたくて…
 
 
水曜日の午後
素敵なお誘い
お待ちしております
 
 
五十路マダム熊本店
板垣由衣子

 

FLOWER投稿日時:2018/09/19 12:06

 
『垂れ流されてしまう
    日常からの離脱…』
由衣子の心にふつふつと
沸き上がる願望
…そんな気持ちを
見透かされたように
由衣子の前に現れしS様
 
S様は由衣子の頬を手で
包むように顔を少し持ち上げ
長く見つめ合い
長い沈黙が続いた後…
互いに
引き寄せられるように
唇を重ね…そのまま
S様は唇をなぞるように
柔らかく舌を動かし
その甘い感触に
由衣子の躰は
自然と力が抜けてしまい…
S様の舌が
優しくをなぞるように
由衣子の唇を押し開け
ゆっくり這い入り
その濃密さに由衣子は
下腹部が蕩けてくるのを
感じてしまい
 
あぅ…あぁん…
 
快感が背筋から走り抜け
花蝶のびらからツーッと
甘蜜が伝っていくのを感じ…
S様はそのまま首に舌を這わせ 
背中に手を添えて
ゆっくりベッドに寝かせられると
ランジェリーを
スルッと脱がされ柔らかく
包み込むように乳豆を
口に含み舌先で弄ぶように
転がされると
 
あぁあんっ…ん…
 
S様の手はゆっくりと
由衣子の太腿を撫で…
 
もっと感じさせてあげますよ
 
S様は由衣子の両脚を
肩に乗せるように担ぎ
脚の指からゆっくり
唇を這わせられると…
 
ああぁっん…すごいっ
 
太腿に顔を埋め
肉芽を丁寧に舐め
唇で挟み込みリズミカルに
刺激されると
 
あんあんっぁぁ
 
由衣子の喘ぎと
S様の花蝶のびらを舐める
淫靡な音だけが響き…
物凄い快感の波に
押し流されて
意識が遠退きそうになり…
 
見てごらん…
 
S様の囁きと同時に
躰を反転させ由衣子は
S様の上に跨がると
背中を引き寄せられ
熱い視線と唇が重なり…
S様の黒々とした毛茂から
そそり勃つ肉の剣を
堂々と突き出されると
それを恥ずかし気もなく
握り締めジュルジュルと舐め
右へ左へと傾けては
巻き付けるように
舌を這わせ…
口を大きく開け
長く舌を伸ばし
広げたり尖らせたり
肉の剣の裏側も何度も擦り
括れに沿って舌先を動かし
ぷっくり割れた先端と
由衣子の
舌先の唾液を繋ぎ…
握ったままの手を
何度も根元まで押し扱き
大袈裟に舌舐め擦りし
頬をへこみ膨らませると
 
うぅっくっっ…
 
牡の悦汁を飛沫し
奥深いエロスの世界に
舞淫したお時間でしたね
 
 
穏やかなお人柄のS様
お仕事モードの時のS様は
きっと又違うんでしょうね
…妄想するだけで
また興奮が甦ります
またお逢い出来き日を
心よりお待ちしております
 
 
アネックスでお愛したS様
を込めて
 
五十路マダム熊本店
板垣由衣子

 

今日もおもしろく投稿日時:2018/09/19 09:54

 
『僕は金輪際二度と
『困った』
   という言葉は吐かない』
 
 
幕末の革命児,高杉晋作
彼の人生はまさしく波乱万丈で
年中困った事が起きていたにも
関わらず本人は
『苦しい.困ったという
    言葉だけはどんな時でも
    よそうじゃないか』と
一切の弱音を
吐かなかったそうです
 
 
そうして弱音を吐くことなく
日本に新しい朝を
もたらしたのです
 
 
苦しいときは
みんな苦しいものです
心の中では苦しいと思いつつ
言動は自分次第で
どうにでもなり
 
 
『おもしろき  ことなき世を
    おもしろく』
 
 
おもしろくもなんともない
この世の中を
 
 
俺はおもしろく生きてみたぜ
 
…高杉晋作の辞世の句です
 
 
貴方様にとって素敵な1日と
なりますように…
 
 
本日も何卒宜しくお願い致します。
 
  
五十路マダム熊本店
板垣由衣子
 

 

ハイポー投稿日時:2018/09/18 19:16

 
情熱的なキス…
舌先の優しいキス…
イタズラにS様は背後から
由衣子を抱きしめると
首筋にチュッとキスをして
耳元で囁かれると
 
おいで…っ由衣子さん
 
脇からゆっくり
温かい手のひらで
微乳の中心へと
マッサージするように
撫でられると
 
脱いで…由衣子さんの
    全てを見せてっ
 
ランジェリーの肩紐を
スルリと落し微乳も全てが
露になると…
 
小粒だね…感じるの?
あんっ感じますっ
 
じっくり見られるのが
恥ずかしくて隠そうとしても
S様は小粒をギュッと
指で摘ままれ…
 
はぁぁぁんっ…んんっ
 
ぞくぞくとかけ回る快楽が
腰を疼かせ…
亀裂のあいだから
ピンク色の桃まんが
ジンジンしてしまい
ゆっくり丁寧に
脇から小粒まで絞るように
捏ねられると
 
あぁぁぁ…っっぁ
 
激しい刺激とは違い
じわじわと与えられる快楽
無意識に腰や脚を
モジモジさせると
 
もっと弄ってあげようね
いぃぃぃっ…
 
伸ばした人さし指を
裂孔の間に入れられ
左手で剥き出すこともなく
過敏になった
三角のピンクの突起は
ピコッと顔を出し
溢れでる淫らなシロップの
滑りでクニクニされると
S様の指から逃げようとする
三角のピンクの突起は
すっかり剥かれてしまい…
ぷりぷりと膨らみ飛び出た
三角のピンクの突起を
摘ままれてしまうと
 
あっおかしくなりそぅ…
 
指の腹でコロコロと
三角のピンクの突起を
弄ばれると由衣子の中は
ピクピク痙攣して…
S様は由衣子の後ろの首を
グイッと自分の方へと
引き寄せられると
それは激しいキスで…
由衣子の舌を吸われ
たっぷりの唾液で追いかけられ
クチュクチュと唾液が
絡み合う音…
 
S様の肉の地蔵様を
由衣子の唇に
あてがわれると
口内の圧迫感に
たっぷりの唾液で
しゃぶり上下に
吸いあげながら
細く尖らせた舌で裏筋を
下から上に舐めあげると
肉傘が膨れ上がると同時に
ドクンっドクンっと
音がするほどの勢いで
熱く膨脹した
肉の地蔵様の先から
情欲の露を迸らせ
熟の薫りに包まれ満たされた
お時間でしたね
 
 
時には道草、
回り道も大いに結構
人との関わりって素敵
日々勉強…日々学び…
またS様とのご縁を
心待ちにしております
 
 
八代ペイユでお愛した
S様を込めて
 
五十路マダム熊本店
板垣由衣子

 

素敵に生きる投稿日時:2018/09/18 11:48

 
樹木希林さん
 
 
すごく素敵な女性でしたね
 
 
彼女が残された名言のひとつ…
 
 
他人と比較しない。
世間と比較しない。
比較すると
這い上がれないので。
挫折するので。
 
 
(仕事や人生を楽しむ秘訣)
 
 
強くて愛の深さ
生き方に感銘
 
 
本日も何卒宜しくお願い致します。
 
   
五十路マダム熊本店
板垣由衣子

 

エロスの神髄投稿日時:2018/09/18 01:12

 
都会の片隅に
ひっそり佇む隠れ家的ホテル
街の賑いを忘れさす
しっとりとした空間は
漆黒の夜へと誘い込む…
 
 
K様は由衣子を抱きしめ
その唇を奪われると 
K様は由衣子にKissをしながら
ワンピースの下に
手を忍ばせられると
そのまま太腿から上に
手を這わせ… 
お互いに舌を絡め合って
口内を堪能し唇を離すと
二人の間に銀の糸が伝い
K様は由衣子の手を取り
ベッドに向かうと
ベッドの上で
向かい合わせに座り  
K様は由衣子の
ランジェリーの肩紐を
一気に下ろし
脱がされると
由衣子の微乳が露になり
 
由衣子さん…っ
 
K様は由衣子を押し倒し
その紅い宝石に
しゃぶりつかれると
 
あんっ…感じますぅ
 
その刺激に由衣子は
喘ぎを洩らしてしまい
 
由衣子さん感じやすいね
    もっと感じてごらん
 
K様は由衣子の紅い宝石を
少し強く摘ままれると
 
ひゃぁっん…っん
もっと啼いてごらん…
 
K様は由衣子の乳房を
片手で揉みながら
太腿の奥を覗き込まれると
疎毛の下に
見える朱門は既に濡れ…
濡れそぼった割れ扉を
前後になぞられると
由衣子の声は情けない程に
上ずってしまい…
 
ねぇもっと触って…
 
遠慮がちに撫でられていた
指先は
スブリと朱門の奥まで 
差し込まれると
 
いぃぃぃっ…ぅぅぅっ
 
K様の指の動きに合わせて
洩れる甘い声に
合わせるように
朱門の奥の肉襞は
ピクピクと脈動し
 
由衣子さん慰めて…痛いよ
 
滑りを纏った
K様の肉の杵は 
血管は筋を浮き上がらせ 
ピクピクと蠢き
根元を指で纏った瞬間
肉の杵を
由衣子の口に捩じ込むように
押し当てられると
 
うんっ……くちゅ…
 
肉の杵を頬張り
口の中で舌先を
先端から根元まで
舐め這わせると
脈打つ先から溢れる液と
由衣子の唾液が合わさって
唇から滴り落ち…
 
由衣子さん逢いたかった…っ
    んっ…ぅぅっ
 
上下にピストンさせると
K様は腰を浮かし口内へ
肉の杵を突き上げられ…
肉の杵の肉冠の縁に
ツーッと舌を絡ませ
根元を握る指を
ぎゅっと締め擦り上げると
 
くぅっ…っっっ
 
K様はいやらしい声を洩らすと
煮え滾った
内から溢れでる波に
のまれたお時間でしたね
 
 
日頃お忙しいK様
『時にはご褒美…』
そんなお時間と感じて下さったら
幸いでございます
帰り際の
『また逢いにくるね』
のお言葉が大変嬉しく感激で
ございました
またお逢い出来き日を
心待ちにしております
 
 
ネストホテルでお愛したK様
を込めて
 
五十路マダム熊本店
板垣由衣子
 

 

じんわり甘く投稿日時:2018/09/17 16:34

 
由衣子の緊張の糸を
解きほぐすかのように
優しいキスが忘れられなくて
柔らかな舌使いに
身を委ねたのは
言うまでもなく…
 
シーツの中
由衣子を抱きしめる
N様の大きな手が
止まることはなく…
 
熟女の肌はいいねぇ…
あんっ…っ
 
ランジェリーの中の
手は脚の付け根へと進み
肝心な場所には
触れられず…
 
もっと触って…
いやらしいなぁ…熟女は
 
両脚の間に
N様の膝が入り込み
広げられると
待ちわびた指先が
パンティの横から
探るように
濡れそぼった羞じらいの谷間に
指を沈め込まれると
ぬらつくように動かされ…
 
あんっあんっ…
 
指で掻き広げられた
羞じらいの谷間は
甘く淫の香りを漂わせ
濡れた羞じらいの谷間が
晒されると
 
もうグチョグチョやな
 
N様は上体を起こし
由衣子の太腿を掴み
大きく広げられると
脚に唇が落とされ…
何度も何度も
内腿を舐める舌の
焦らすような動きに
羞じらいの谷間は
疼いてしまい…
 
あぁぁぁ…
 
無防備になった
その両の秘唇を
思いきり押さえつけられ
左右に開いて包皮を後退させ
ピンク色の中身を
剥き出されると
N様はその神秘の突起に
そっと舌で触れられ…
舌で掬い神秘の突起に
そっと塗り付けられると
由衣子の躰はピクンと跳ね…
 
あぁっん…いいっ…っ
 
羞じらいの谷間の奥に
指を差し込まれ抜かれ
それを繰り返しながら
続けて舌が入り込み
入り口を舐め回す動きと
押し付けられる顔に
悶えてしまい…
 
N様の毛の生えた拳銃の先端を
焦れったく由衣子の唇に
押し付けられると
毛の生えた拳銃は 
あっという間に膨張し
口内に広がる質量が
たまらなくて…
舌先を高速で動かしながら
毛の生えた拳銃を
裏筋からカリ首まで
舐め上げると
クチュクチュ…
 
卑猥な音を立てながら
根元を握り扱き
激しくストロークさせると
口の中で
N様の毛の生えた拳銃は
どんどん硬さを増し…
ぞくぞくと躰を震わせるN様
 
くぅっっっ…っん
 
嬉しい呻き声を
洩らされると毛の生えた拳銃の
先端からは
華厳の滝のような
勢いの良さで
情欲の露を迸らせ
喘ぎ濡れまくる
淫靡なひとときに
満たされた
お時間でしたね
 
 
経験値豊かなN様
それゆえに
衝撃的なお話が盛りだくさん
いやぁーエロスの世界は
奥深いですね
エロスのお時間に
楽しいお話と…
ギュッと凝縮された
濃密なるひととき
また夢の続きをN様と…
再愛を心よりお待ちしております
 
 
セレスでお愛したN様
を込めて
 
五十路マダム熊本店
板垣由衣子

 

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