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板垣由衣子(55)

  • 2018年5月
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次なる進歩投稿日時:2017/08/17 20:44

口内を犯してくる
激しいkissに
思わずK様の躰に手を回し
…んっ…あぁ…
柔らかな舌が
絡め取られると
それだけで躰が熱くなり
 
太腿から隘路へ手が伸び
何度も舐めては前へ回り
尻朶を掠ると
鼻にかかった声が
洩れてしまい
もどかしい快感に
腰がくねくねと
いやらしく動き
 
既に刺激を求めて
硬くなっている
山葡萄の先端に
舌を絡ませながら
K様の指が
縦長の壺に触れられると
ああぁっ…ソコ…
熟サワーで
ぬるぬる滑る朱い尖塔を
優しく撫でられると
ピンと脚先に力が入り
チュッと水音が響き
 
K様は
由衣子の脚を大きく開かせ
ソコに顔を近づけると
両手でパックリ
縦長の壺を広げられると
外気の刺激に
ヒクヒク動いてしまい
剥けた朱色の尖塔が
大きく勃起し
柔らかな舌がその突起を
ペロリと舐められ
ペチャペチャと音を立て
下から上へ
熱い舌が朱い尖塔を
優しく責める快感に
由衣子は声を上げながら
大きく開いた脚を震わせ
はぁはぁ…もうダメッ…
 
 
K様の
硬く怒張したき出しに
太い幹を由衣子に
握らされると
上下に動かしながら
王冠の縁を舌でなぞると
割れ目からは
ミルクセイキが溢れ
大きく口を開き
根元まで咥え込むと
K様はガクガク躰を震わせ
熱い息を荒げながら
ミルクセイキのように
太い糸を垂らし
唇をわななかせ
愉悦を憶えた
お時間でしたね
暑さが続きます
体調には気を付けて
またお誘いくださいね
 
ビューで
お愛したK様へ
を込めて
 
五十路マダム熊本店
板垣由衣子

傍に…投稿日時:2017/08/17 11:22

いきなりのkiss
疲れと歯痒さを
埋めるように
お部屋に入ると
雪崩込むように押し倒され
何度も深いkissを這わし
角度を変え、息を荒げ
舌を貪り合うような
濃厚なkiss
 
唇を重ねながら
少しずつ服を脱がされ…
両腕を掴まれ
隠すことが出来ない
裸の上半身を
まじまじ見つめられると
全身が暑くなり
見られているだけなのに
既にピンクの果実は
硬く尖り始め
それが
由衣子をさらに赤面させ
T様は由衣子に覆い被さり
ピンクの果実に向かって
舌を伸ばされると
上目遣いに
由衣子を見つめる瞳に
由衣子も目を逸らせず
T様の舌が触れると
ああぁっ…
ぬるりと乳輪をなぞり
硬く勃起した
ピンクの果実に触れ
舌と唇で
優しく愛撫しながら
T様の手は
太腿を撫でながら
下へ下へと向かい
もどかしさと期待で
まだ触れられてもないのに
女の坩堝が疼き
 
脚を大きく広げられ
柘榴口に添えられた
T様の指が
ソコを押し広げると
恥毛の群れをかき分け
ピチャッと粘った水音に
思わず熱い息が洩れ
ヒクヒクしてきたね
どうして欲しい?
そう聞いてくる
T様の吐息が当たると
羞恥心と興奮に
蜜濡れの柘榴口は
興奮に疼き
 
T様の唇が女の坩堝に当たり
吸いながら
硬く尖らせた舌先で
先端をチロチロ擽られると
いいっ…いいっ…凄い…
唇で挟まれ
まるで
食むように揉まれると
腰がガクガク揺れ…
き出しの柘榴口の先端に
硬く太まったT様の
巨肉を擦り付けられると
全身の快震は
一気に由衣子を
絶頂まで引き上げ…
ああぁっ…
激しく躰を震わせ
ビクンビクン痙攣しながら
T様の牡汁を内腿に浴び
大人の享楽に
乱れたお時間でした
また
疲れを埋めに
由衣子の胸に
癒しに来てくださいね
 
合志でお愛した
T様へを込めて
 
五十路マダム熊本店
板垣由衣子

夏の終わりに投稿日時:2017/08/16 16:04

躰がビクビク跳ね
息が荒くなり
赤い肉芽を弄んでいた指が
グチュリと
赤貝の紐の奥へ
埋められると
既にぬめりを帯びた
ソコは指を
深くまで咥え込み…
ああぁっ…
太腿をピクピク震わせる
由衣子の頬に
チュッと
軽いkissをされると
由衣子の脚を
思い切り広げ
 
広げられた脚の間に
顔を近づけられ
ジュルッと音を立て
そこに吸い付かれると
由衣子は思わず仰け反り
悦声を洩らし
ヒクヒク震える
勃起した赤い肉芽を
吸いながら
舌で転がされると
全身は熱く火照り
淫らな甘い声を上げ
A様の頭を
強く抱きかかえながら
躰を震わせ
快感の波に飲まれた
由衣子を焦らすように
A様の愛撫を緩めると
 
硬く反り返った
獰猛な獣を由衣子の唇に
押し当てられると
割れ目からは
熱くトロけた牡汁が滲み
大きく膨らんだ
A様の
ゆっくり近づいてくる顔に
再愛の悦びを微笑み返し
由衣子は唇を受け入れ
しっとり濡れた首筋を
撫でながら優しいkissを
繰り返されると
自ら唇を薄く開き
A様の舌を招き入れ
 
何一つ身に付けていない
生まれたままの姿に
A様は
由衣子の鎖骨に唇を寄せ
手で形を確かめるように
そっと双丘の微乳を撫で
その先端で刺激を求める
疼き勃つ苺を
軽く摘ままれると
悦びに染まった肌が
ほんのりと火照り
触られる度に小さく震え
敏感に反応する
疼き勃つ苺へ
A様は唇を寄せ
舌を伸ばされると
ああぁっ…感じる…
 
A様の手が
由衣子の脚の間に入り込み
指先は
秘帯の芽吹きをかき分け
赤貝の紐を撫でるように
クニクニされると
指は赤貝の紐の上部で
僅かに硬さを持ち始めた
赤い肉芽を撫でられ
由衣子の
反応を楽しむように
執拗に弄られると
淫傘を舌先で
丁寧に舐め上げると
A様は高い声を上げ
仰け反り獰猛な獣は
口内でドクドクと
いやらしい
ミルクを湧かせ
悦び満たされた
お時間でしたね
次回はもっと
specialな
楽しみにしています
 
グリーンサラダで
お愛したA様へ
を込めて
 
五十路マダム熊本店
板垣由衣子

ギャップがいやらしくて投稿日時:2017/08/16 10:10

I様の横顔が
由衣子の恥ずかしい場所を
見つめ舌先が
淫欲の肉片の内側を
なぞられ
これ以上ないほど
押し広げられ尖らせた舌で
抉られるような
強烈な刺激に
身を震わせ
 
I様は
由衣子を強く抱きしめると
ぬるりと生暖かい舌が
顔を舐められると
甘い息を洩らし
いやらしく喘ぎ
女のエキスは溢れてしまい
I様の舌は再び
由衣子の
淫欲の肉片へと降り
舌先を左右に動かし
恥叢をかき分け
舌は宝石の粒を見つけ
先を細かく左右に動かし
刺激されると
ああぁっ…
熱い息が掛かり
宝石の粒に柔らかい唇が
被せられ
優しく吸われると
いやらしさに胸が震え
躰の奥が疼き
はぁはぁ…ダメ…
 
由衣子の脚は
更に高く押し上げられ
奥の院にしゃぶりつく
I様はとても妖しく
舌を強く押し当てて
舐め回されると
恥ずかしい音が
由衣子の声と重なり
激しい欲望が
頭と胸の奥から込み上げ
もっと…して…
目眩がしそうな
舌の愛撫を受けながら
淫らな由衣子を
見つめられると
熱く痺れ
 
I様の卑猥な言葉に
ドキドキしながらも
溢れ出す女のエキスは
シーツまでも濡らし
大人の乱れた姿を
鏡にはっきり
映し出されると
由衣子は
腰を震わせながら
淫欲のエネルギーを飛沫し
一条の光りが
総身を駆け抜けた
お時間でしたね
また
I様の紳士でSな攻撃を
楽しみにしています
 
リバーサイドホテルで
お愛したI様へ
を込めて
 
五十路マダム熊本店
板垣由衣子

優しさと笑顔に包まれて投稿日時:2017/08/16 00:58

S様に背を向け座り
S様は後ろから
由衣子の胸に
手を回されると優しく揉み
円を描くように
乳輪をなぞられると
躰をくねらせ
由衣子は吐息混じりに
果実の蔕もお願い…
S様は首筋を舐めながら
期待に高まり
硬さを帯びた果実の蔕に
指を伸ばされると
指の腹が敏感な
果実の蔕を擽り…
由衣子は
喘ぎ声を上げながら
瞳を閉じて
快感に没頭し…
果実の蔕を強く摘まんで
引っ張られ
いびつに歪む果実の蔕に
由衣子も僅かに
顔を歪め声を上げ
 
 
唇を合わせ
絡んだ舌を離すと
唾液が名残惜しいと
言わんばかりに糸を引き
S様を見つめながら
首筋から下腹部へ
舌を這わせ
硬く膨張した強靱な肉を
舌先でなぞると
ううぅっ…
ジュブジュブと
音を立てながら
根元から先端に向かって
舌を這わせ
指でくるくると
先端の屋根瓦のように
迫り出す傘をなぞると
先っぽはぬるぬるし
糸を引くような感触が
いやらしく
 
根元に指で輪を作り
扱きながら口に深く含むと
もう片方の手で
垂れ下がった瑠璃玉を
弄び根元の指を
きつく締め上げると
気持ちいいっ…
S様の屋根瓦のように
迫り出す傘からは
ドロッとした液体が
飛び散り
快感に震えた
お時間でしたね
また
プライベートで
お疲れの時は
甘えに来てくださいね
 
シェモアでお愛した
S様へ
を込めて
 
五十路マダム熊本店
板垣由衣子

爽Love投稿日時:2017/08/15 23:58

耳元で感じる
空気が混じったような
M様の声は
由衣子をゾクッとさせ
ふわりと抱き寄せられると
由衣子を
優しく撫でてくださり
由衣子も
M様の背中に手を回すと
ギュッと力が強められ
M様と
躰が一つになったみたいに
安心し見つめ合うと
目を閉じれば
柔らかい感触が重なり…
M様の舌が
由衣子を捕らえ
二人の唾液が混ざり合い
M様の舌が
由衣子の上唇や
舌の裏側をなぞられると
んっ…
声が自然と洩れ
角度を変えて
舌を差し込んでは
更に激しく舌を絡ませ…
 
 
M様はベッドに寝そべり
既に大きくなった魔羅を
由衣子の
唇へあてがわれると
先端を少しだけ舐め
ビクンと反応した
魔羅を
少しずつ舐めていくと
はぁはぁ…
M様が小さく吐息を吐き…
ぬるぬるした魔羅を
指で上下に動かせば
魔羅は熱くなり
口に含むと
ううぅっ…
色っぽい声が洩れ
吸いながら
顔を上下に動かし
肉傘の筋目を
チロチロ吸うと
M様の息も上がり始め…
先端からはプニプニとした
粒が無数に溢れ…
由衣子の
太腿に挟み込まれると
峻烈この上ない感覚に
満たされた
お時間でしたね
また
元気なお顔を見せに
いらしてくださいね
 
コルトンでお愛した
M様へ感謝を込めて
 
五十路マダム熊本店
板垣由衣子

痺れるペロペロ投稿日時:2017/08/15 23:18

舐めたい
ソファに腰掛け
灯りを落とし
夏の日差しが
ほんのり差し込む部屋で
M様の手は
由衣子の太腿に滑り
唇を重ね
舌を絡め合うと同時に
黒く濡れ光る
由衣子の密毛を
手でかき分け
肉の溝を露わにされると
M様はソコへ顔を近づけ
ぬるりと柔らかな舌が
太腿の内側から
付け根ぎりぎりまで
なぞられると
予想していなかった刺激に
ピクンと躰が跳ね
 
肉の溝から
官能の芽を撫でながら
舌へ下がり
くすんだピンクの花まで
舐められるとそれだけで
背筋がゾクゾクして
腰が疼き
M様の舌が
ゆっくり肉の溝をなぞり
官能の芽を
チロチロ舐めながら
割れ目に舌を捻込まれると
既に濡れている
肉の溝からは
濡蜜が溢れ
もっと  激しく…
    舐めて…
ジワジワと熱くなった
肉溝から濡密が
止め処なく溢れ
太腿と擦り合わせながら
うねり纏った唇が
ジュルジュルと
濡蜜を吸い舐め
硬く尖ったM様の舌先で
官能の芽を刺激されると
ああぁっ…
 
鮮烈な快感に
つま先をピンと伸ばして
自分でも驚く程の
嬌声を上げ
ピクッと躰が震えると
M様の舌が
まるで刷毛のように
官能芽を下から上へ
舌先で剥かれた先端を
何度も何度も撫でられると
濡蜜を肉の溝から
たらたらと垂らし
糸を引かせ
躰が逃げ道を求めるように
急速に絶頂に
駆け昇った
お時間でしたね
またたっぷり
舐め愛してくださいね
 
石狩がお愛した
M様へ
を込めて
 
五十路マダム熊本店
板垣由衣子

見て欲しくて投稿日時:2017/08/15 22:08

バスルームに入り
身を寄せ
上から降り注ぐ
熱いシャワーに濡れながら
唇を合わせ
お会い出来た悦びを
感じ合うように
舌を絡め
 
 
火照った躰を
冷たいシーツの上に
横たわらせ
ご奉仕させて下さいね
優しく微笑み
由衣子の頬を
撫でてくださるS様
硬く反り勃つ明王の剣を
口に含み
下から上へ舐め上げ
明王の剣の先を
人差し指で撫でれば
快感を堪えるように
固く目を瞑り
顎を上げ熱い息を零すS様
焦らすように
根元から亀頭に向けて
舌を這わせ
次に大きく口を開き
一気に頬張り
根元を上下に扱き
先を舐め吸うと
クチュクチュと
卑猥な音と
汗と明王の剣の匂いに
とてつもなく興奮し…
由衣子の湿地帯に
指を入れ
肉襞をなぞるように
グチュグチュ
掻き回し混ぜられると
はぁはぁ…
思わず出た声に
ハッと唇を噛み
湿地帯に明王の剣を
擦り付けられ
躰がガクガクと
快感で震え
蜜窮がギュッと痙攣し
明王の剣からは
白い法悦が噴射し
悦びに満たされた
お時間でしたね
また
次回はたっぷり
準備しておきますね
 
シェモアでお愛した
S様へを込めて
 
五十路マダム熊本店
板垣由衣子

夢物語投稿日時:2017/08/15 14:46

由衣子の顎を軽く掴み
顔を上げられると
視線が絡み合い
H様は
由衣子の顎を抑えたまま
唇を合わせると
深いkissになり
舌を絡め合い
H様は
由衣子の胸の頂きを弾くと
柔らかい刺激を与えられ
H様の唇が
由衣子の胸の頂きを舐め
ああぁっ…
胸を舐め甘噛みされると
右手は
由衣子の下半身に伸び
H様の指は
女の森林をかき分け
合わさった花びらを
弄られるとクチュクチュと
恥ずかしい音が
部屋に響き…
糸を引いた指を
見せられると恥ずかしさに
火を付けられた欲望は
止められなくて
 
 
由衣子は
H様の足元に跪き
ビンビンに反り勃つ
責め棒を口に含むと
由衣子の頭をH様は抑え
喉の奥を
容赦なく突かれると
ううぅっ…
H様の甘い吐息が
もっと聞きたくて…
舌を責め棒に
ネチァッネチァッ
唾液たっぷりに
舐め扱くと
湧き起こる強烈は
電撃に
全身が波打ち痙攣し
灼熱のミルクを悦射し
快楽に溺れた
お時間でしたね
また
元気なお顔を見せに
来て下さいね
 
FANでお愛したH様へ
を込めて
 
五十路マダム熊本店
板垣由衣子

シルクのような投稿日時:2017/08/15 11:20

熱い湯を裸体に浴び
由衣子の首筋から
躰のラインに沿って
泡で優しく
撫でてくださるK様
ふわりとした柔らかな泡と
K様の絹のような
すべすべ艶肌で
由衣子に触れられると
吸い付かれる快感が
 
 
お部屋に戻り
K様が腕の力を込め
由衣子の肢体を強く引かれ
背後に座るK様に
もたれ掛かるように
由衣子が肢体を倒すと
K様の指先が
由衣子の乳房の頂点を
ぐいぐいと押され
ああぁっ…
下から持ち上げるように
K様の両手が
由衣子の乳房を更に
濃厚に愛撫されると
いいっ…いいっ…
その瞬間
由衣子の口から
艶めいた声が洩れ
 
 
くるりと反転し
K様と向かい合うと
躰の奥で疼き始めたように
K様の下半身に
お辞儀をするように
上体を屈し
硬く反り勃つダンベに
唇を落とし
舌を長く伸ばし
ダンベの根元から
上へ唾液をたっぷり
絡み付けながら
舐め上げると
眉間に皺を寄せ
ううぅっ…
と顎を上げ悶えるK様
二つの肉玉を右手で包み
タンべを深く咥え込み
顔を上下に動かすと
先割れから溢れる
透明の欲汁の苦みを
口内に感じ…
頬に力を入れ
根元まで強く
ストロークさせると
喉詰まりの
くぐもり声を洩らし
弓なりに
躰を仰向けに反らし
夏夕に
快楽を放射した
お時間でしたね
またK様の
優しく絹の肌に
触れられますように…
熱中症には
気を付けて下さいね
 
中央区でお愛した
K様へ感謝を込めて
 
五十路マダム熊本店
板垣由衣子
 

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