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板垣由衣子(55)

  • 2018年4月
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82 件中 1 ~ 10 件 表示

性なる追求投稿日時:2018/04/30 10:28

カーテンの隙間から
木漏れ日…
休日の密会を
誘う光と共に
貴方様との逢瀬…
 
 
ズボンの上からでもわかる
果肉を焦らすように
指でなぞり…
大人の休日に
メス♀の本能の目覚めと共に
淫らな格好で
貴方様をお誘いしたくて
 
 
“大型連休の最終日”
 
 
本日も濃厚なるお時間
真心込めて尽くさせて
頂きます
何卒宜しく 
お願い致します。
 
五十路マダム熊本店
板垣由衣子

 

時間飛行投稿日時:2018/04/30 01:34

やっと会えたね…
 
Y様のお言葉に
あぁドキドキが止まらず
Y様の腕は
由衣子を抱き寄せて
そのままベッドに倒れ込み
ベッドが二人を
包み込むように揺れると
由衣子は
Y様を上から見つめ
上目遣いに俯き
Y様の優しい眼差しに
頬を撫でどちらともなく
唇を重ねると
軽く開けた唇を割り
Y様の舌が滑り込むと
 
はぁはぁ…
 
会えなかった時間を
埋めるかのように
激しくも優しいキス…
優しく唇に
吸い付くかれると
躰の感覚が
無くなるように感じ…
 
由衣子の唇は
Y様の首筋から胸へ…
茶褐色の乳輪を
尖らせた舌でなぞり
中心に勃つかぐろい実を
舌で弾くと
かぐろい実は
硬く尖りを増し
 
うっ…ううっ…
 
Y様は顎を上げ
熱い息を洩らし…
右手で摘まみながら
唇は腰へ這い下ろすと
Y様の躰はビクッと跳ね
Y様の太茎は
硬く存在を主張し
手のひらで
優しく包み込むと
 
っ…ん…んん
 
再び
Y様の躰がピクリと震え…
Y様の太茎を
優しく上下に動かすと
眉間に皺を寄せ悶えるY様 
その気持ち良さそうな顔が
もっと見たくて
Y様の脚の間に座り込み
太茎に唇を落とし
鈴割れにチロチロと
舌を這わせると
徐々に質量を増す
太茎を口全体で包み込み…
妖艶に微笑むY様の
躰の火照りが増し…
 
由衣子の躰を
舐め回すように
見つめるY様…
剥き出しになった
微丘の上の疼き勃つ苺に
舌を落とし
温かな舌でジワリジワリと
ゆっくりと舐め回されると
微丘の上の疼き勃つ苺に
与えられた快感は
狭隘部の環まで
快感をもたらし
銀水が溢れ…
Y様は由衣子の
狭隘部の環を
撫でられる度
銀水は淫靡な音となり
由衣子の敏感な
上べりの肉の尖りを
指でピンと弾かれると
思わずY様の
肩に置いた手には
力が入り…
狭隘部の環から
淫靡な銀水を掬い
上べりの肉の尖りに
擦り込まれ
指でコロコロと
転がされると
その度に躰がピクピク震え
 
ああぁっ…んん
 
キュッと躰を引き寄せられ
Y様は由衣子の
左の微丘に唇を寄せ
微丘の上の疼き勃つ苺を
舌で転がせながら
再び狭隘部の環へと
手を伸ばし
その狭隘部の環から
上べりの肉の尖りまでを
Y様の指が 
何度も行き来されると
 
あぁぁ…すごいいっ…
 
コロコロと
上べりの肉の尖りを
弄ばれ何度も腰が跳ね
もっと強い快感を求め
気づけば由衣子は
自らY様の指に
上べりの肉の尖りを
擦り付けるように
腰を動かし…
 
Y様が由衣子の
狭隘部の環へと
太茎を擦り付け
太腿で太茎を挟み
快感を貪るように
動かされると
Y様は上体を起し
由衣子の顔前に太茎を
差し出されると
由衣子の咥内に
白い迸りが散り
エロスの探究心に
淫れ狂ったお時間でしたね
 
 
素敵なご趣味を
お持ちのY様
またゆっくり
お話お聞かせ下さいね
 
セルバリゾートで
お愛したY様
を込めて
 
五十路マダム熊本店
板垣由衣子

 

溶けるようなキス投稿日時:2018/04/29 20:26

熊本の夜景に
溶けゆく熱いキスは
二人だけの秘密…
 
 
向かいのビルから
見られる快感
こんなハレンチな
妄想が止まらない
 
 
目に見えぬ視線に
魅せつけるように
貴方様の巨立したモノを
いとおしく愛撫
 
 
いやらしいひととき
真心込めて…
 
 
ナイトなお時間からも
何卒宜しく
お願い致します。  
 
五十路マダム熊本店
板垣由衣子

 

花ビラのしるし投稿日時:2018/04/29 16:16

逞しい後ろ姿に
うっとり頬を染め…
引き寄せられた
由衣子の躰は
M様の
逞しい胸の中に捕らわれ
背中に回された腕に
ぎゅっと力が込められ
胸の鼓動は高鳴り
躰を熱くし…
メス♀へと変化していく
由衣子の全てを
受け止めてるように
 
あぁっ…凄くイケナイ
気持ちになってくる
 
由衣子は
そう思いながら
抱きしめられていた腕に
身を委ね
M様の熱い息が
耳元に掛かると
躰が熱を帯び囁かれる声に
甘く痺れ…
鼓動が早まり
 
はぁはぁ…ん
 
甘い口づけの嵐に
肌がざわめき
何度となく躰の奥から
愛涎が滲み溢れ
唇を重ね
まったりとした
M様の舌の動きに
由衣子の吐息が震え
ベッドに倒れ込むと
 
熱に犯された眼差しを向け
由衣子は
熱い吐息を洩らし…
M様は口端に笑みを浮かべ
顔を覗き込まれ
妖しい笑みを向けられると
由衣子の手を取り
淫茎が剥出しになった
巨大なテラテラと光る
蛇の頭のような
性愛器官へと
ゆっくり導かれると
 
…っ………
 
手の中で握らされ
直に肌に感じた
その力強い猛りに
由衣子の淫心は震え
その表情を眺めたM様の
蛇の頭のような性愛器官は
由衣子の手の中で
ドクンッドクンッと
強い脈を打ち返し
由衣子の躰が
ピクリと思わず反応する
蛇の頭のような性愛器官は
くぐっと反り返り
硬く突っ張るM様の猛りに
由衣子は欲情し
激しく上下に律動を加え
唇を落とし
先走りの汁を
舌でペロッと舐め掬い
手の動きに合わせるように
深く咥え込み
しゃぶり上げると
M様は腰をくねらせ
 
ううぅっ…っ
 
悶えながら洩らす
喘ぎが色っぽくて
更に強く握り扱き
吸引すると
 
あ…もぅイクよ…あっ、
 
蛇の頭のような性愛器官は
凄まじい勢いで
淫欲の精を噴出し
大人の悦びに
震えたお時間でしたね
 
 
楽しい時間は
早いものですね〜
お気遣い並びにお心遣いの
言葉の数々
心に沁みる思いです
消えない温もりとして
素敵な出逢い…
大切にさせて頂きます
 
また
お逢い出来きる日を
心より
お待ちしております
 
ワシントンでお愛した
M様を込めて
 
五十路マダム熊本店
板垣由衣子

 

教えて投稿日時:2018/04/29 10:24

連休半ばの
“昭和の日”
 
 
昔は“みどりの日”って
言ってなかったかしら?
 
 
穏やかな風…
 
 
新緑に満ちた草花の香り
 
 
由衣子の大好きな季節
 
 
そんな草花の息吹を
感じながら
素敵なお誘い
お待ちしております
 
 
本日も何卒宜しく
お願い致します。
 
五十路マダム熊本店
板垣由衣子

 

危険な昼休み投稿日時:2018/04/28 18:50

エロスの価値観を
互いに確認するかのように
無我夢中に抱き合い
 
んっ…ぐっ…あぁ
 
胸元に唇の感触を
感じながら
Y様の指は
微丘を掴み揉まれ
柔らかな指が
赤いルビーを掠めると
由衣子の背筋はぞくぞく
 
ああぁっ…ん
 
無意識に甘い声が洩れ
刺激されて硬くなった
赤いルビーに
Y様の唇と舌先が触れると
喉奥から艶声が零れ
 
舐められたくて…
    吸われたくて…
 
Y様の手はスルリと下り
きそい立つ縮毛を掻き分け
その下に
ピンク色の皮を被った
厚い房状の花層が
露になり
そこを優しく
触れられると
花扉は
甘やかな花蜜で
濡れそぼり
太腿の内側に吹き溢れ…
膝を曲げぬるりと
Y様の指は
厚い房状の花層を擦り
花扉にズブリと
指を差し込まれ
クニュクニュと中で
動かされ
悦襞を刺激されると
快美スポットに当たり
 
いいのっ…凄いっ…
 
由衣子は腰を動かし
顎を上げ
いやらしく悦声を
上げてしまい
ピチャピチャ…
濡れ滴った花扉は
淫靡な雰囲気が
漂う部屋に水音を響かせ
Y様が快美スポットを
弄り続けると
 
ダメです…ああぁっ…
 
あまりの気持ち良さに
キュッキュッと
悦襞は痙攣し
Y様の指をしめ付け…
脳天を一気に
快感が突き抜け
口を大きく開いて
仰け反ると
口端から涎が溢れ…
 
Y様は目を瞑り
 
眉間に皺を寄せながら
硬く反り勃った鮟鱇を
由衣子の口内へ捻込むと
腰を前後に振り
裏筋に舌を這わせ
肉鰓に優しく吸い付き
両手は優しく
玉の袋を揉むと
 
ううぅっ…
 
Y様は熱く悶え…
悦びの勢いが
口内からも判るような
激流を迸り
二人…火照った躰を重ね
幾度となく感じる快感に
溺れたお時間でした
 
 
爽やかな中に
キュートな笑顔で
由衣子の心を揺さぶり
欲情をかき立てられ
少々弾けてしまいました
Y様にとって
お仕事の合間の
貴重なお時間
パワーチャージ出来たと
喜んで頂き
幸いでございました
 
またお逢い出来るのを
心から
楽しみにしています
 
CB でお愛したY様
を込めて
 
五十路マダム熊本店
板垣由衣子

 

内緒の連休投稿日時:2018/04/28 15:32

『恋人たちのような戯れ』
 
 
そんなひとときを
この大型連休に
 
 
忘れかけていた
キュンと高まる甘き恋心
 
 
…本日も
思い出させて
下さいますか
 
 
休日のひととき
何卒宜しく
お願い致します。
 
五十路マダム熊本店
板垣由衣子

 

花唄投稿日時:2018/04/28 11:34

まるで
赤き糸を手繰り寄せる
かのような出逢い…
偶然ではなく…必然
 
Y様に強く抱きしめられ
 
ぎゅっと熱い痺れが
躰の奥から疼き
Y様のお誘いに嬉しく
温もりを求める欲望
廻した腕に力が入り…
貪るようなkiss 
荒々しく余裕のない
息遣い…
夢中で何度も角度を変え
唇を重ね舌を入れ
卑猥な水音が響きながら
激しく舌を
擦られ吸いとられ…
 
シャワーを浴びながら
Y様の躰を包み込み
耳、首筋、鎖骨に
浴びせるように
kiss を落とし
チュッパチュッパ
Y様は由衣子の
貪欲な唇と舌先に
翻弄され
 
んっっ…っ
 
熱い吐息が溢れるY様
Y様の躰を手のひらで
隅々まで
熱を帯びた唇を乳首へ…
熱いシャワーと
由衣子の唇に
乳首が敏感になりすぎて
唇が掠めただけで
反応してしまうY様
 
Y様の逞しい脚の間へ
由衣子の腕を滑り込ませ
割り入れ
右手で肉茎を
扱き立てながら
左手で
重い布倶里を持ち上げ
皮袋に包まれた瑠璃玉に
くりくりと鼻先を
擦り付け
柔らかくクニュクニュ
揉み包むと
肉茎はピクンピクンと
快感に蠢き
天を仰ぐように
硬く反り勃ち…
膝まづき由衣子は
二本の指で根元を握り
瑠璃玉を口に含み
唾液と頬で包み込み
舌で舐め転がすと
Y様の肉茎は更に肥大し
下から上へ扱き上げると
快感に腰がピクンと動き
肉冠を温かい舌で
ペロリと舐め上げると
 
ううぅっ…くぅ…
 
甘い刺激に
Y様は浴室に響き
ピチャピチャと
由衣子の舌が立てる
卑しい音が
興奮を更に掻き立て…
肉冠の先の方から
肉茎まで丁寧に
舐め尽くし…
 
ベッドに入ると
興奮した
肉茎の先端は光り
由衣子の唾液と
Y様の
ホルモンジュースで濡れ
口の中に肉冠だけを含み
舌を纏わり付かせるように
絡みつかせ
肉茎を舌で
なぞり上げると
Y様の声は快感に洩れ
肉茎を握って
根元までしゃぶり
スピードと吸引力で
ジュポジュポすると
Y様に強い快楽が襲い
またゆっくりと
肉冠の先端に
戻るまでの間にも
口内で舌が肉茎に
螺旋状に絡み付かせると
Y様の悦びは決壊し  
淫靡で
甘い空間に
包まれながら
満たされた
お時間でしたね
 
 
さりげない
ネイティブな英語と
素敵な
エスコートにうっとり
 
移動からの移動
アクティブに
前進されているY様
お忙しい 
スケジュールの合間
素敵な余暇を満喫されて
下さいね
 
パセーラでお愛した
Y様を込めて
 
五十路マダム熊本店
板垣由衣子

 

秘密の休暇投稿日時:2018/04/28 09:10

大型連休が始りました
 
 
世の中の気持ちも
高まる感じ…
 
 
…このザワザワ感
嫌いじゃない〜
むしろ好きかも
 
 
日頃お忙しい貴方様
 
 
時には
『自分へのご褒美』
…大切です
 
 
旅行も良し
カラダをゆっくりと
休めるのも良し
 
 
色々な大型連休の
過ごし方がありそうですね
 
 
五十路マダム熊本店
疲れた貴方様を
お迎えしたく
元気にオープンして
おりますので
良かったら癒しを求めに
いらして下さいませ
 
 
世の中の流れに便乗し
気持ちを高めていきたいと
思います
 
 
本日も何卒宜しく
お願い致します。
 
五十路マダム熊本店
板垣由衣子

 

Lambadarose投稿日時:2018/04/27 23:44

爽やかな香りの
おもてなしからの
出逢い…
T様の控え目に
覗かせる色気… 
 
あっ…んぅ…っ 
 
由衣子の舌は
T様の首筋を這い
茶褐色の乳輪を指で
なぞりながら
固くなった乳首を
親指の腹で擦ると
甘い吐息を洩らし…
由衣子の触れる所
全てが熱く興奮を
帯びていき…
口元に擦り付けた
燃えさかる松明を
口を大きく開き
咥え受け入れ
唇で燃えさかる松明を
挟み込み
締め上げれば
締め上げるほどに
鎌首が真っ赤な
ホオズキのように
腫れその脈打つ
燃えさかる松明に
舌を動かし舐め…
しゃぶったままT様を
見上げると眉を寄せて
うっとりした表情が
セクシーで…
息を乱すT様は
由衣子を掴み
激しく腰を揺らされ…
 
んっ…んん…っ
 
口内で燃えさかる松明は
巨大化し喉奥へ
ヅコヅコと突き刺さり…
更に最奥を求めて
激しさを増す突き上げに
 
…ッ、ああぁぃ… 
 
由衣子の口内へは
淫欲のエネルギーを放ち
熱い呼吸を繰り返し…
 
T様は気だるそうに
起き上がると
由衣子に跨がり
優しく見つめ頬を
撫でられ
T様の舌が滑らかに
滑り込み舌と舌を
絡み合わせると
T様の太い指が  
由衣子の微乳を
揉みながらゆっくり
ランジェリーを
捲りあげられると 
 
あ..ぁ..ん…
 
舌と舌がいやらしく
絡みながら
お互いの唇を吸い…
T様の指は麦粒に
触れられると
躰がピクンと反応し
指の愛撫に麦粒は
硬く勃ち…
 
もっと乱れてごらん…
 
そう言いながら麦粒を指で
摘まみながらコリコリさせ
反対側の麦粒にも
しゃぶりつかれると
 
あぁ……ダメ…あ…
 
快感が目覚め
襲いくる感覚に
躰は痙攣に似た感じで
ピクッピクッと 
小さく震え…
由衣子は麦粒で
軽く昇天してしまい… 
 
由衣子さんもう1回…  
 
目がトロンとなり頭の
麻痺しているような感覚に
由衣子の秘部にT様の指が
上下に焦らしながら
ゆっくりとなぞられると
自分でも触れてなくても
分かるくらい
淫靡な湧水は溢れだし
トロトロになっている
感覚が堪らなく卑猥で…
淫靡な湧水は
お尻にまで垂れだし 
 
ここ凄いことに
    なってるよ…
 
太い指でクチュクチュと
わざと音を立てて
由衣子の熟壷の入り口を
出し入れされると
由衣子の淫靡な湧水で
濡れ光っている指を
くしゃっと笑いながら
美味しそうに舐め取られ…
熟壷の襞を擦りながら
ゆっくりゆっくり 
 奥のソコを
かき回されると
 
あぁー
きもちいいあぁん…
 
快楽の波が押し寄せ
熟壷が激しく
収縮すると共に
心地よい音楽さえも
下記消し…
喘ぎ濡れまくる濃蜜なる
ひとときでしたね
 
お仕事柄全国各地を
飛び回るT様
いろんな土地のお話し
大変楽しく
聞かせて頂きました。
その地域ならではの特色
 
郷土性が存在し魅力的です
 
また
T様の癒しになれたら
幸いです
お仕事
頑張ってくださいね
 
シーズンでお愛した
T様を込めて
 
五十路マダム熊本店
板垣由衣子

 

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