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横山ゆり子(51)

11月18日() 11月19日(月) 11月20日(火) 11月21日(水) 11月22日(木) 11月23日(金) 11月24日()

  • 名前 横山ゆり子(51)
  • 身長 143cm
  • スリーサイズ Eカップ B105,W89,H108
  • ルックス 人妻 ぽっちゃり
  • コメント 五十路マダム熊本店に
    横山ゆり子さんが入店されました。

    そんな彼女が初めて男性とお付き合いするのは、高校を卒業して事務のOLとして働いていた頃。そのご数人の男性との交際を経て23歳で結婚。子宝にも恵まれ、夫婦共働きで幸せな結婚生活を送っていたのに、義父が亡くなったのを境に状況が一変。

    夫を亡くしたお姑さんが、ゆり子さんのご主人に対して何かを世話を焼きたがるようになったんだそうです。最初の頃は、特に何も感じなかったらしいのですが、次第に彼女を疎ましく思うようになったのか、嫁と姑の関係というより、一人の男性を取り合う女同士の争いに発展。

    次第に家庭の中に居場所がなくなってきたらしく、気が付くと「家の中で私だけが孤立していたんです…」とのこと。やむなく、少し距離を置くために実家に帰ったらしいのですが、“家を出て行った嫁に用はない”とばかりに姑から離婚を迫られ、泣く泣く苦渋の選択をしたんだそうです。

    その後、実家で暮らしながら働いていたらしいのですが、「家には妹夫婦が同居していて、出戻りの私が家にいるは心苦しくて…」と、またもや自分の居場所を見つけられないまま、5年前に一人暮らしを始めたたんだそうです。

    そして50歳を過ぎたころから心に中に浮かぶことは、「私、このままでいんだろうか?」という寂しさにも似た心の葛藤。その思いが、「もう一度女として輝きたい」という願望に替わり、「第二の人生をやり直したい!」という思いが強くなり、風俗の世界へと導かれるようにして足を踏み入れたんだそうです。

    トキメキ願望はあるものの、一度結婚に失敗しているせいか「一緒に暮らせるパートナーがほしいです」というゆり子さん。彼女の熟れた体は、もう5年以上も男性の肌に触れていないため、少し触られただけでアソコは大洪水なみに触れ濡れになる事でしょう。

    タップリ彼女を感じさせた後は、「挟めないものは何もない!」といういほど柔らかくて大きな胸に、顔を埋めたりムスコを挟んだりして、色々とお楽しみくださいませ!!!